Google Workspace
対象者:学生教員職員
情報環境機構が契約するGoogle Workspaceサービスを利用し、様々なアプリの利用や、学内構成員との効率的な情報共有を実現します。
※教職員と学生では提供サービスが異なります(詳細はページ下部の「(参考)Google Workspace提供サービス一覧」をご参照ください。)
※教職員用 Google WorkspaceはSPS-ID所有者(*@kyoto-u.ac.jp)、学生用 Google WorkspaceはECS-ID所有者(*@st.kyoto-u.ac.jp)からのみ利用可能です。異なるアカウント(*@kuhp.kyoto-u.ac.jp等)からは利用できません。
アクセスできない場合は、別のアカウントでログインしている可能性がありますので、下記を参考にアカウントを切り替えてから、再度お試しください。
複数の Google アカウントを切り替える
サービスの特徴とメリット
- Googleドライブ上でファイル共有することで、複数人が同時に同じファイルを編集でき、意思決定と業務のスピードを劇的に向上。
- データはクラウドで管理されるため、異なるパソコンからでも同じデータを操作可能。
1. 利用方法
身分に応じて下記リンク先を参照ください
2. よくある質問
「1. 利用方法」の各リンク先をご参照ください。
3. お問い合わせ
よくある質問をご覧になっても解決しない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
※お問い合わせ種別は、「統合型クラウドサービス > 大学提供のGoogleサービス(Drive、Meet、Chat等)」を選択してください。
(参考)Google Workspace提供サービス一覧
教職員用および学生用Google Workspaceで利用可能なサービスの一覧です。
■コアサービス
※1 Microsoft 365を利用
※2 有償版のご利用を希望される方は以下のリンクをご参照ください
【Google Workspace】有償版Geminiの利用
■追加サービス※3
※3 追加サービスの利用規約は、Google Workspaceのコアサービスのもの(Google Workspace for Education利用規約)とは異なり、一般向けGoogleサービスのもの(Google利用規約)が適用される等、サービスによって個別の利用規約が設定されている場合がありますので、よくご確認のうえご利用ください。また、追加サービスについてはGoogle社によるGoogle Workspaceサポートが受けられないため、基本的に問い合わせいただいても対応できません。使い方などはGoogleヘルプ(サポートサイト)や書籍等の情報をご確認のうえ、ご自身の責任でお使いください。
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