教職員用 Google Workspace
対象者:教員職員
教職員グループウェアのサービスの一部として、Google社の教育機関向けサービス Google Workspace for Educationで提供されているGoogle のアプリが利用できます。
サービスの特徴とメリット
- GoogleドライブとGmail(教職員用メール)を合わせて、1ユーザーあたり100GBまでの容量が利用可能
- Googleカレンダーと教職員グループウェア(Garoon)のスケジュール管理機能は予定が同期される
- 教職員と学生とのデータ共有を、Googleのサービス上で行うことで効率化
稼働状況
サービスの稼働状況および現在発生中の障害情報については、Google Workspaceステータスダッシュボードをご確認ください。
1. ご利用方法
下記マニュアルご確認ください。
- 京都大学教職員グループウェア マニュアル > Google Workspace
- 京都大学教職員グループウェアマニュアル(学生との情報共有編)
- 学生用Google Workspace提供開始に伴う注意事項および仕様変更等
- 学生用Google Workspace提供開始に伴い上記内容をご留意ください(2026年4月までに提供予定)。
※Google Workspaceのご利用には、教職員グループウェアもしくは教職員用メール(KUMail)へのログインが必要です。ログイン方法は下記をご参照ください。
2. よくある質問
- Googleドライブの容量を削減したい
- Googleドライブ内のファイルのオーナーを変更したい
- Garoon、Googleに自分で入れていない予定が入っている事があります
- 「Google グループ」「Google グループオーナー」とは何ですか?
他のよくある質問は以下からご覧ください。
3. 退職時の対応
異動、退職、休職等の場合のGmail(KUMail)やGoogleドライブ等の利用については、以下をご覧ください。
4. お問い合わせ
よくある質問をご覧になっても解決しない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
※お問い合わせ種別は、「統合型クラウドサービス > 大学提供のGoogleサービス(Drive、Meet、Chat等)」 を選択してください。
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