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遠隔講義の利用申込方法

遠隔講義支援で提供しているサービスは,実施環境・目的に応じて利用形態を検討する必要があります.そのため,前もっての準備と十分な打ち合わせが必要です.構想段階で具体的な期日や内容が未定でも構いませんので,できるだけ早く遠隔講義支援サービスまでご相談ください.
ご相談内容は,左メニューの「お問い合わせ」の先にあるフォームから記入できます.また実施が決定しましたら,遠隔講義支援サービスへの協力要請として,情報環境機構長宛に依頼文書を提出していただきますので,ご協力をよろしくお願いいたします.

    • 打ち合わせの際にはご要望にあわせた利用形態を検討いたしますので,様々な事項を確認させていただきます.既に決定していることや,ご希望があればお伝えください.
    • 遠隔会議用のテレビ会議システムの中にもオンラインで申し込みが可能なものがあります.2回目以降の実施の際には左メニューの「お問い合わせ」からお問い合わせフォームの利用か電子メールでご連絡ください.
    • 電子メール
      dl-qa * mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*は@に替えてください。)
      遠隔講義支援サービスでは,原則的に土日祝および夜間(17時以降)のサポートは行っておりません.実施日のご依頼の際にはご注意ください.

遠隔講義システム利用支援規程:PDF
遠隔講義システム利用支援依頼書:ワード

接続TEST
  • 品質や種々の設定を確かめるために,事前に接続テストを行うことを推奨しています.接続テストは,大きく以下の3つのレベルがあります.いずれのレベルのテストを実施するかについては,ご担当者様との打ち合わせで決定いたします.ご担当者様には状況確認のためにテストへの立ち会いをお願いする場合もあります.その際には,ご協力をお願いいたします.

  • 完全接続TEST:当日と同じ環境で接続テストを行います.品質や種々の設定を確かめるため,原則として依頼者様の立ち会いをお願いいたします.
  • 簡易接続TEST:相手先の機器や途中のネットワークをチェックするためのテストになります.必ずしも立ち会いは必要ではありませんが,当日の会場特有の設定や障害については対処できない場合がございますので,ご了承ください.
  • 接続TESTなし:過去に似た環境による接続の場合や,当日の準備段階で接続を確認する場合です.当日の接続が成功するかどうかは必ずしも保証できかねますのでご了承ください.
 

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