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イベント・講習会

IDLの基礎と応用

2013年3月5日(火曜日)掲載


データ可視化言語IDLに関する講習および実習を行います.

実習については,Unix環境で行います.
Unixの操作経験が無い方は,以下WEBページでUnixの基本的な使い方を解説していますので,一度ご覧ください.
UNIX / Linux の基礎知識(http://web.kudpc.kyoto-u.ac.jp/manual/ja/base/linux)

※スーパーコンピュータは輸出管理規制の対象のため,講習会の受講も,外為法および関連法の規制の対象となりますので,ご注意ください.詳細は「外国人及び海外在住者のスパコン利用について」をご確認ください.

外国人及び海外在住者のスパコン利用について
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/comp/apply/gaikokujin.html

日時 2013年9月24日(火曜日)10時30分~16時
会場 京都大学 学術情報メディアセンター 南館3階 303演習室
http://www.media.kyoto-u.ac.jp/ja/access/index.html#s_bldg
参加資格 本センター大型計算機システムの利用者および教員,学生など.
参加申し込み 必要
申込みフォーム 参加申込の受付は終了いたしました.
参加申込み受付期間 2013/08/24 00:00:00 ~ 2013/09/19 17:00:00
参加申し込み方法

専用の申込みフォームからお申し込みください.

定員 20名 名
主催 京都大学 情報部 情報基盤課 研究支援グループ
お問い合わせ 京都大学 情報部 情報基盤課 共同利用掛
電話番号:075-753-7407
E-mail:zenkoku-kyomedia.kyoto-u.ac.jp
お問い合わせフォーム
プログラム

(参考:昨年度の内容です)

・IDL 概要
  IDL 各機能の簡単な説明
・IDL の利用環境
  IDL の開発環境を含めた利用環境に関する説明
・クイックスタート
  iTools を使用しデータの可視化を実習
・IDL によるデータの読み書き
  IDL コマンドを利用したデータのI/O について説明
・IDL を使った代表的なデータ処理
  IDL コマンドを使った代表的なデータ処理の説明
  プロット
  信号処理
  イメージ
  サーフェスとコンタなど
・IDL のプログラミング
  IDL のプログラミング概要と簡単な実習
・質疑応答


※ENVI/IDLは米国の輸出管理に関する法令の規制対象ソフトウェアのため,
End User License Agreement(EULA) および US Export control の内容に合意して頂く必要があります.
詳細は「ENVI/IDLの利用について」をご確認ください.

ENVI/IDLの利用について
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/comp/services/envi.html

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