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教職員の方へ

情報環境機構は,京都大学で教育・研究活動を支えるうえで必要不可欠な情報環境を整備・提供しています.
情報環境機構とは?

これらの情報環境を利用するために,京都大学では全学認証システムを構築し,教職員の方には『教職員アカウント(SPS-ID)』を発行しています.

SPS-IDは,所属部局の担当者からの申請に基づき発行され,部局事務を通じてご本人にお渡しします.

1.京都大学に採用されて,すぐに行うこと

 

教職員アカウント(SPS-ID)の利用

  • 利用できるシステムやサービス例はこちらを参照ください
 
 

情報セキュリティe-Learningの受講

  • 「情報システム利用規則とセキュリティ」及び「京都大学の情報格付け」の2教材の受講
 

2.基本的な情報環境やサービス

 

認証ポータルサイト(教職員グループウェア(Notes/Domino))を利用する

  • 教職員の各種サービスの入り口(パスワード変更,e-Learning研修等)
  • 教育研究活動データベース
 
 

教職員用メール(KUMai:くまいる)

  • メールホスティングサービス
  • KUMailストレージサービス
 
 

学術情報ネットワークシステム(KUINS)

  • 学術情報ネットワーク(KUINS)の利用
  • 学外サービスへの接続
  • 無線LANを利用したインターネットへの接続
  • 学外からの接続(PPTP接続)
  • ビジター向けネットワーク接続アカウントの発行
 

3.授業・講義を支援する情報環境やサービス

 

情報教育支援サービス

  • PC端末の利用(OSL,サテライト演習室)
  • 課題,レポート等の印刷(プリンタサービス)
  • 授業用ソフトウェアのインストール
  • 共有フォルダの利用
  • 遠隔デスクトップサービス
 
 

京都大学教務情報システム(KULASIS:クラシス)

  • 教務情報(休講・授業変更・レポート)の登録・確認
  • 履修登録者の確認
  • 採点確認
 
 

学習支援システム(PandA)

  • 授業資料の配布・課題提出・小テストの実施
    ※一部の機能は KULASIS と重複します
 
 

遠隔講義,遠隔会議

  • 遠隔講義,遠隔会議の実施
 
 

語学教育支援サービス

  • CALL教室の利用
 
 

コンテンツ作成支援サービス

  • コンテンツ作成の支援を受ける
 
 

京都大学オープンコースウェア(OCW)

  • インターネットを通じて講義等を発信する
 

4.研究を支援する情報環境やサービス

 

コンピューティングサービス

  • スーパーコンピュータを利用する
  • アプリケーションソフトウェアを利用する
  • 大判プリンタを利用する
 
 

ホスティングサービス

  • 管理者権限付きの専用サーバを利用する(VM ホスティングサービス)
  • サーバを管理することなくホームページを公開する(Webホスティングサービス)
  • 情報発信にマルチメディアコンテンツを取り入れる(ストリーミングサービス)
 
 

データセンターサービス

  • サーバをデータセンターに預ける(ハウジングサービス)
 
 

電子ジャーナル

  • 電子ジャーナルの閲覧
 

5.業務を支援する情報環境やサービス

 

ソフトウェアライセンス管理

  • ソフトウェアライセンスを管理する
 
 

eラーニング研修支援サービス

  • 研修をeラーニング化する
 
 

情報セキュリティ対策

  • 情報セキュリティ対策を実施する
 

※緑の枠線のサービスは情報環境機構以外が提供しているサービスです

 

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