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P2P型ファイル交換ソフトの利用

京都大学全学情報システム利用規則の第11条により,P2P型ファイル自動公衆送信機能を持つものの利用は

  • KUINS-IIは事前に利用届出が必要
  • KUINS-IIIは全面利用禁止

となっています

該当ソフトウェア

  • BitTorrent
  • eMule
  • Edonkey
  • Gnutella
  • Kazaa
  • WinMX
  • Winny

など

非該当ソフトウェア

P2Pを利用していてもファイル自動公衆送信機能がなければ大丈夫です.

  • Windows Mesh Traffic(旧称:Windows Live Sync)
  • Google Docs
  • SkyDrive
  • Dropbox
  • アリエルマルチスケジューラ(Ariel AirOne MultiScheduler)
  • BitTorrent Sync
  • TeamViewer
  • Skype
  • iChat

届出方法

部局情報セキュリティ責任者を通して部局長名でこちらの様式からご提出ください.

 

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