コンテンツ

  1. ホーム
  2. 提供サービス
  3. 学術情報ネットワーク(KUINS)
  4. 申請方法等
  5. IPv6

IPv6

既存のKUINS-IIのIPv4サブネットに対して、IPv6ネットワークアドレスを1つ対応させます。このネットワークアドレスはルーター通知メッセージ(RA)を使ってサブネット内の端末に通知されます。そのネットワークアドレスと端末固有の値に従って、端末のIPv6アドレスが決まります。サブネット内で合意されていれば、RAメッセージを無視して割り当てても大丈夫です。

導入を希望されるKUINS-IIサブネットは、連絡担当者の方よりKUINS接続機器登録データベース(KUINS-DB)から「IPv6依頼メモ」に「有効」と記載して申請をお願い致します。

 

Copyright © Institute for Information Management and Communication, Kyoto University, all rights reserved.