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プログラム講習会(2016年度)

受講資格:

本センター大型計算機システムの利用者および教員,院生,学部学生など.

なお,スーパーコンピュータは輸出管理規制の対象のため,講習会の受講も,外為法および関連法の規制の対象となりますので,ご注意ください.詳細は「外国人及び海外在住者のスパコン利用について」をご確認ください.

受講定員

原則定員は20名で,先着順に受付けます.ただし,受講者数が5名に満たない場合,中止する場合がありますので,誘い合ってお申込みください.

講習時間および会場

基本的に午前10時30分~午後4時を予定しており、講習会場は、京都大学学術情報メディアセンター(北館)3階305端末室です.

申し込み方法

講習会情報 よりお申し込み下さい.受付は,講習の1か月前から2日前まで(土日の場合はその前日)となります.

申し込みに関する問い合わせ先

京都大学 企画・情報部情報推進課 研究情報掛
電話:075-753-7407
メール:comp-info * kudpc.kyoto-u.ac.jp ( * を @ に置き換えてください)

スケジュール

タイトル講習内容の簡単な説明資料(※5)
1 UNIX/Linux入門 5月13日(金) UNIXおよびLinuxの基礎的な利用方法についての講習および実習 Download
2 Fortran入門 5月20日(金) プログラミング言語Fortranのプログラミングに関する講習および実習 Download
3 スパコン利用者講習会 ※1 5月26日(木) スパコン利用方法と大規模並列計算における並列化プログラミングの基礎とチューニングについての講習 Download
4 XeonPhiプログラミング入門 6月3日(金) Intel Xeon Phi コプロセッサ向けプログラミングに関する講習および実習 Download
5 スパコン利用者講習会(新システム) ※1 ※2 9月15日(木) スパコン利用方法と大規模並列計算における並列化プログラミングの基礎とチューニングについての講習 Download
6 スパコン利用者講習会(新システム) ※1 ※2 10月20日(木) スパコン利用方法と大規模並列計算における並列化プログラミングの基礎とチューニングについての講習 Download
7 IDLの基礎と応用 ※3 10月27日(木) データ可視化言語IDLに関する講習および実習 ※6
8 ENVIの基礎と応用 ※3 10月28日(金) リモートセンシング解析ソフトENVIに関する講習および実習 ※6
9 AVS基礎 11月10日(木) 可視化システムAVSの基礎に関する講習および実習 Download
10 AVS応用 11月11日(金) 可視化システムAVSの応用に関する講習および実習 Download
11 ADAMS入門 11月17日(木) 機構解析ソフトウェアADAMSに関する講習および実習 ※6
12 Nastran,Patran入門 11月18日(金) 可視化解析ソフトウェアPatranおよびデータ解析システムNastranに関する講習および実習 ※6
13 SAS入門 ※4 11月22日(火)10時~17時 統計解析ソフトSASに関する講習および実習 ※6
14 数値解析プログラミング入門(NAG編) 11月24日(木) 数値計算ライブラリNAGを用いたFortran数値解析プログラミングに関する講習および実習 Download
15 Marc入門 11月25日(金) 非線形汎用構造解析プログラムMarcに関する講習および実習 ※6
16 数値解析プログラミング入門(IMSL,TotalView編) 12月1日(木) 数値計算ライブラリIMSL,TotalViewデバッガを用いた数値解析プログラムに関する講習および実習 Download
17 LS-DYNA入門 12月2日(金) 非線形動的構造解析ソフトウェアLS−DYNAに関する講習および実習 ※6
18 Gaussian入門 12月8日(木) 非経験的分子軌道計算プログラムGaussianに関する講習および実習 ※6
19 MOPAC入門 12月9日(金) 半経験的分子軌道計算プログラムMOPACに関する講習および実習 ※6
20 並列プログラミング講座・初級編 2月16日(木)~2月17日(金)(2日連続) 並列化プログラミングの基礎とチューニングについての講習および実習 Download

※1 学術情報メディアセンター南館202講義室、定員50名にて開講いたします.

※2 第5回(9/15),第6回(10/20)はすべて同じ内容です.

※3 ENVI/IDLは米国の輸出管理に関する法令の規制対象ソフトウェアのため,End User License Agreement(EULA) および US Export control の内容に合意して頂く必要があります.詳細は「ENVI/IDLの利用について」をご確認ください.

※4 講習時間は10時から17時までとなります.

※5 講習会資料は,複写,複製,再制作,掲示,伝送,配布,二次利用等は禁止します.

※6 研究情報掛 にて,紙媒体の資料を先着順で配布しています.(部数に限りがありますので,ご了承ください.)

 

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