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SPでの動作確認方法

SPの設定方法

  1. こちらをみながらSPのインストールを行います。
  2. こちらをみながら/etc/shibboleth/shibboleth2.xmlを編集します。ただしIdPに関する情報は情報環境支援センターからの指示にしたがってください。
  3. こちらをみながらSPのメタデータを作成してください。作成したメタデータをIdPに登録しますので情報環境支援センターに送ってください。

ホームページサービスの場合は上記の作業はサービス担当者が行います。

SPの動作確認方法

  1. Apacheの設定でShibboleth化したいディレクトリやLocationや.htaccessに AuthType Shibboleth
    ShibRequestSetting requireSession 1
    require Shibboleth
    と記述してIdPにリダイレクトされるか確認してください
  2. PHPが使える環境であれば適当なファイル名で
    <?php phpinfo(); ?> で表示されるApache Environmentの項目で
    IdPから得た情報を確認いただけます。
    学認が推奨する属性値に加え、京都大学で規定した属性値も加える予定です。
 

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