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ECS-IDの有効化とパスワード設定

有効化の処理

所属学部等(研究科等,附置研究所,センターなどを含む)経由で青色封筒に入ったアカウント有効化通知書あるいは学術情報メディアセンター南館の窓口でアカウント有効化通知書をお渡しします.

このアカウント有効化通知書にはアカウント(ECS-ID)と有効化キーが印刷されています.アカウント有効化通知書に記載のURLにアクセスし,アカウント(ECS-ID)と有効化キーを入力した後,あなたが決めたパスワードを2回入力します.この処理の後、30分から1時間ほどで,あなたのアカウント(ECS-ID)とそのパスワードが有効になります.

ご自宅のPC,携帯電話,スマートフォンなどで有効化ができます.下記のURLにアクセスしてください.携帯電話の場合は,お配りしたアカウント通知書に印刷されているQRコードなどをご活用ください.

有効化処理(学生アカウント管理)のURL: https://ecs.iimc.kyoto-u.ac.jp

有効化の期限

アカウント(ECS-ID)有効化通知書に,有効化キーの有効期限が記載されていますので,期限までに処理を完了してください.

4月に入学された学生は4月末に期限が設定されています.学術情報メディアセンター南館の窓口で発行したアカウント有効化通知書には発行日より1か月あるいは適切な有効期限が記載されています.

※有効化期限が過ぎてしまった場合は,有効化期限の延長手続きが必要です.

京都大学発行の身分証をお持ちになり,下記のURLに記載されている最寄りの窓口にお越しください.

窓口一覧 http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/cert/ecs_id/use/ecs_account.html#helpdesk

なお,吉田南構内の学術情報メディアセンター南館以外で手続きを行う場合は,手続きに数日かかりますのでご了承ください.

パスワードの変更

一度設定したパスワードを変更する場合は,下記URLにアクセスし,【学生アカウントなど設定変更(パスワード、全学メール転送設定などの変更)】から変更してください.

有効化処理(学生アカウント管理)のURL:https://ecs.iimc.kyoto-u.ac.jp

 

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