よくある質問

その他の業務支援

コンテンツ

  1. ホーム
  2. よくある質問
  3. その他の業務支援
  4. 安否確認システム

安否確認システム よくある質問

掲載日:2019年6月20日

安否状況の登録完了後、メールが到着することがありますが、これは、キャリアによる通信制限対策のため、メールの送り出しに時間がかかるためです。

掲載日:2019年6月20日

災害発生後、2週間程度で全ての構成員の安否状況の確認を完了することとしています。

したがって、所属の学部・研究科等では、安否の未登録者の追跡調査を実施します。その方法は、本人への直接連絡(電話やメール)、保護者や友人等への問合せ、自宅や下宿先への訪問などになります。

掲載日:2019年6月20日

メインサーバーを関東地方に、サブサーバーを学内に設置しています。

掲載日:2019年6月20日

突然発生する災害に備えて、常時登録できる状態になっています。

なお、地震の場合は、発生してから安否登録依頼メールを送信するので、安否登録後、メールを受信することがあります。

掲載日:2019年6月20日

フィッシングや標的型攻撃の危険性を回避するため、URLは記載していません。

掲載日:2019年6月20日

部局において、対象の内外について判断します。安否確認を必要としない構成員については、対象外処理を行います。なお、登録外措置を行うと、構成員はシステムにアクセスできなくなります。

掲載日:2019年6月20日

安否状況登録画面の「オプション入力項目」に文字入力して登録するか、所属の学部・研究科等の緊急連絡先に電話やメールで連絡してください。

掲載日:2019年6月20日

構成員が来学できる身体、環境、精神等の状況にあるかを問い掛けています。来学が必要な構成員には、別途来学の要請を行います。

掲載日:2019年6月20日

入院日数や全治日数等の目安は、示していません。医療機関への受診後、自宅療養の必要があれば「中度」、入院の必要があれば「重度」としてください。

掲載日:2019年6月20日

地震を感じたり、緊急地震速報を受信すれば、すぐに授業や実験等を中断して、自分自身の身の安全を確保し、火の始末や消火、救出・救護活動、家族等の安全確認などをした後、安否の登録を行ってください。

掲載日:2019年6月20日

京都大学情報環境機構 情報環境支援センターにお問い合わせください。

tel. 075-753-7840/fax. 075-753-9001/e-mail supportiimc.kyoto-u.ac.jp

なお、災害等発生時には問い合わせに対応できないことも考えられるので、ECS-ID/SPSーIDとパスワードは、常日頃から適切な管理を心がけてください。

掲載日:2019年6月20日

できません。スマートフォンやPCがなく安否登録できない場合は、学部・研究科等の緊急時の連絡先に電話やメール等により、ご自身の安否を連絡してください。

掲載日:2019年6月20日

本学に在籍する3万数千名の学生や教職員に安否状況を問い合わせることは、物理的にも時間的にも困難です。構成員一人一人が自らの安否を連絡することが、迅速な構成員の支援や事業の再開、災害対応方針の決定と実施に直結します。

 

Copyright © Institute for Information Management and Communication, Kyoto University, all rights reserved.