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安否確認システム よくある質問

掲載日:2018年6月12日

部局において、対象の内外について判断します。安否確認を必要としない構成員については、対象外処理を行います。

掲載日:2018年6月12日

安否状況登録画面の「オプション入力項目」に文字入力して登録するか、所属部局の緊急連絡先に電話やメールで連絡してください。

掲載日:2018年6月12日

構成員が来学できる身体、環境、精神等の状況にあるかを問い掛けています。

来学が必要な構成員には、別途来学の要請を行います。

掲載日:2018年6月12日

入院日数や全治日数等の目安は、示していません。構成員の受診・入院の必要性を目安に受診後、自宅療養であれば「中度」、入院の必要があれば「重度」としています。

掲載日:2018年6月12日

地震を感じたり、緊急地震速報を受信すれば、すぐに授業や実験等を中断して、自分自身の身の安全を確保します。その後、火の始末や消火、救出・救護活動、家族等の安全確認などをした後、安否の登録を行ってください。

掲載日:2018年6月12日

京都大学情報環境機構 情報環境支援センターにお問い合わせください。

tel. 075-753-7840/fax. 075-753-9001/e-mail supportiimc.kyoto-u.ac.jp

なお、災害等発生時には問い合わせに対応できないことも考えられるので、ECS-ID/SPSーIDとパスワードは、常日頃から適切な管理を心がけてください。

掲載日:2018年6月12日

対応していません。所属部局の緊急時の連絡先に電話やメール等により、ご自身の安否を連絡してください。

掲載日:2018年6月12日

京都大学に在籍する3万数千名の学生や教職員全ての人に安否状況を問い合わせることは、物理的にも時間的にも困難です。構成員一人一人が自らの安否を連絡することが、迅速な災害対応方針の決定と実施に直結します。

 

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