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学生用メール(KUMOI)使用方法 よくある質問

掲載日:2019年2月6日

メール返送時にS/MIME はこのビューではサポートされていません。このメッセージを新規ウィンドウで表示するには、 ここをクリックしてくださいと表示され、メールの返信が行えない

以下のどちらかの操作で送信可能となる場合があります。

  • 「ここをクリックして下さい」を表示して別ウィンドを開く
  • 「新しいOutlook」という表示がありましたら、これを OFF にし、旧表示にすると送信が行えます。

2019年8月1日追記:

本件、マイクロソフト側で修正を行い、 2019年7月31日までに解消しているとの報告がありました。現在はご利用可能になっています。

掲載日:2017年4月


現象:学生用メールからサインアウトしても、再度画面が表示されてしまう

ご不便ご迷惑をおかけして申し訳ありません
本現象、以前から発生しておりまして、ブラウザを終了しないとサインアウトできなくなっています。

学生用メールのOffice365提供元であるマイクロソフト側に改善を依頼しておりますが、対処に至っておりません。

真に申し訳ありませんが、ブラウザを終了し、終了いただきますようお願いします。

学生用メールのOffice365では、メール詐称を防ぐため、差出人アドレスの変更は出来ない仕様となっております。

メールアカウントを所持している場合、「メールアカウントを接続する」ことで、送信が可能となります。

Microsoft:Outlook on the web でメール アカウントを接続する (Office 365) (本機能は2018/9/15をもってサービスが終了しました)

メール転送サービスなどで提供されているメールアドレスには上記設定ではご利用できない場合があります。
また、メール不達の原因ともなりますのでお気をつけ下さい

生協のアカウントでマイクロソフトのサービスにログインされている場合、KUMOIとの利用でご指摘のトラブルが発生します。
生協アカウントのログインを解除することで、利用可能になります。

1) 生協アカウントで https://portal.office.com にログインしている場合は、サインアウトしてください。
サインアウトできない場合は 2)の操作をお試しください

2) お使いのブラウザのキャッシュをクリアして、再度KUMOI に接続すると、利用可能になる場合があります。
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/general/general/post_159.html

また、お使いのPCにブラウザを複数インストールしている場合別のブラウザでアクセスし、https://mail.st.kyoto-u.ac.jp からアクセスすると利用できる場合があります。
(例:IEで利用している際に、chrome を同時に利用する)

メールソフトで利用することが可能です。ただしサポート外になりますので、各自で設定を行ってください。設定は以下のURLの利用方法を参照してください。
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/mail/kumoi/kumoi/index.html

参考までに、一部メールソフトを利用した Live@edu の設定例を作成しました。

以下で公開しております。

Windows Thunderbird 11 o365mailsoft.pdf

上記例では、IMAPによるメールの利用を解説しております. IMAPで接続した場合、通常はローカルのPCにメールのデータ保存は行われません.PCにデータを保存したい場合は、別途操作・設定が必要となります.

保存方法については、検索エンジン(google)などで "<ご利用のメールソフト> imap バックアップ "などのキーワードでお調べください

POP3機能を利用して、データを取り込むことが可能です。以下の方法は、動作の保証は行っておりませんので、実行に当たっては自己責任でお願いします。

※注意
◆「受信したメッセージのコピーをサーバーに残す」にチェックがない場合、転送の際に学生用メール(KUMOI)側のデータが消去されますので、ご注意ください。

◆POP3機能の短所は、学生用メール(KUMOI)側の受信トレイしか対象としないのでフォルダ分けしている場合は、他のフォルダは転送されません。必要な場合は、受信トレイに移してください。

◆学生用メール(KUMOI)の「送信済み」メールを取り込みたい場合も同様に、送信済みメールを、受信トレイに移してください。
※ただし、取り込まれたメールは、GMAILの「送信済み」のメールとしては取り込まれませんのでご注意ください。

GMAILの場合

1. GMailにwebからLOGINする
2. 設定(右上の歯車のアイコン)をクリック
3. 「アカウントとインポート」をクリック
4. 「メッセージと連絡先をインポート」をクリック
5. 「手順 1: 他のメール アカウントにログインする」が表示されましたら、学生用メールのアドレスを入力し「続行」をクリック


6. 必要項目を入力し「続行」をクリック

  • パスワード:ECS-IDのパスワードメールアドレス
  • ユーザー名:ECS-ID@st.kyoto-u.ac.jp (例えばECS-IDが a00XXXYの場合,a00XXXY@st.kyoto-u.ac.jp )
  • POPサーバ:outlook.office365.com
  • ポート:995

7. 「ステップ 2: インポートのオプション設定」で以下をチェック

  • 「メールをインポート」
  • 「受信したメッセージのコピーをサーバーに残す」

8. 「インポート開始」をクリック

以上で、GMailにメールが取り込まれます。

HotMailの場合

1. HotMailにwebからLOGINする
2. 右上のオプションから詳細オプションをクリック
3. 別のアカウントからのメールの送受信を選択
4. POPアカウントからのメール受信でアカウントの追加を行う
5. 送受信用アカウント追加で学生用メールアドレス(KUMOI)とパスワードを入力する
6. 詳細オプションをクリック
7. 送受信用アカウントの追加で受信(POP3)サーバー情報の入力

・メールアドレス:ECS-ID@st.kyoto-u.ac.jp

(例えばECS-IDが a00XXXYの場合,a00XXXY@st.kyoto-u.ac.jp となります)

・POPサーバー: outlook.office365.com
※以前のpod51003.outlook.comも有効ですが、上記サーバ名への変更をお進めします
・ポート:995
・「受信したメッセージのコピーをサーバーに残す」にチェック※
・ユーザー名:お使いの学生用メールアドレス(KUMOI)
・パスワード:ECS-IDのパスワード
8. 「次へ」をクリック
9. メールアカウントの画面で
・新規フォルダー(フォルダー名)
・受信トレイ
より、選択して保存する。
10. 学生メールアドレスが追加されました。

以上で、HotMailにメールが取り込まれます。

学生用メール KUMOI では、Microsoft社のOffice365 を利用していますが、利用できる機能は原則としてメール利用に限定されています。 Office アプリケーションなどはご利用いただけません。

学生用メールを Office365 のオプションから転送設定を行った場合に

「転送されたメッセージのコピーを保持する」にチェックが入っていない場合、メールが保存されず、転送先にしか届かなくなります。

また、京都大学全学アカウント管理から設定された転送先にも届かなくなります。

メールソフトから学生用メールを送信する際に、 5.7.60 SMTP; Client does not have permissions to send as this sender と表示され送信に失敗する。

5.7.60 SMTP; Client does not have permissions to send as this sender
は送信時に(From欄で)、ご利用の学生用メールと違うメールアドレスなどで送信した場合に発生することがあるようです。学生用メールの送信サーバをご利用の際の 送信者欄(From) には学生用メールのアドレスをご利用下さい

また、メールアドレスの欄に不要な空白など記載ミスがある場合にも発生します。

メールソフトの設定をご確認ください

OutlookWebApp(OWA)のマイアカウントから表示名を変更しても反映されず、エラーメッセージのようなものが表示されます。

申し訳ありませんが、京都大学のOffice365では、OWAの表示名の変更が行えません.
メール送信時の表示名の変更が必要な場合は、メールソフトをご利用いただく必要があります.

学生用メールのWebインターフェースで、低優先メール(Clutter)というフォルダがあり、受信メールがそちらに移動される。

マイクロソフトより、2015年6月より、順次 低優先メール (Clutter) 機能が「デフォルト オン」で実装される旨アナウンスがありました。

  • 低優先メール(Clutter)

ユーザーが受信トレイ内のメールのうち、重要なメールだけを識別できるように設計された機能です。Clutter が機械学習エンジンによって優先度の低いメールを 低優先メール / [Clutter] フォルダーに移動するため、ちらかりやすい受信トレイが簡単に整理されます。これによりユーザーは不要なメールに目を通さずに済むため、重要な要件に集中 できるようになります。

これにより、受信メールがユーザーの設定や操作なしに 低優先メール のフォルダに格納される場合があります。

【マイクロソフト】Outlook の低優先メール機能をオフにする

全学生共通ポータルから学生用メールを利用しようした際に、Office365のログイン画面が表示された。

Office365 login

メールとポータル間で、認証連携できなかった場合に上記画面が表示されます。

その場合、

1.メールアドレスの欄に ご自身の学生用メールのアドレス kyodai.tarou.12a@st.kyoto-u.ac.jp (例) を入力し、パスワードにカーソルを移動すると、京都大学のID認証画面になるので、再度ID/パスワードを入力しログインする。

2.ブラウザを停止(PCを再起動し)認証をやり直す。

のどちらかで利用可能になる場合があります。

GmailからKUMOI(office365)のSMTPサーバへの接続は、GmailのTimeOutの設定に起因した問題により接続できないようです。
(2015/1/28)

SMTPサーバに outlook-japan.office365.com を設定することで送信が可能となるとの情報がありますが、Office365を提供しているマイクロソフト社から提供された情報ではないため、情報環境機構では接続を保障するものではありません。トラブル・不具合等発生した場合対応いたしかねますので、設定される場合は自己責任でお願いします。
(2018/4/4)
--
代替手段として、他メールサーバを利用して送信した場合、一部の相手先によっては「なりすましメール」と判定され、メールが届かない事例が発生しております。メール送信には、通常の方法をご利用ください。

学生用メール(KUMOI)にログインして受信トレイ画面の右上角付近にある?マークをクリックしてヘルプをクリックします。ヘルプ画面が表示されたら画面上部の検索フィールドに"制限"と入力してenterすると色々な制限項目が表示されます。
例えば、項目の「メッセージと受信者の制限」をクリックすると、「サイズの制限」や「添付ファイル数の制限」などを知ることができます。

チームサイトは、利用の制限しているために、このようなエラーとなります。

他のメールソフトやフリーメールのPOP機能を利用(ご本人がお気付きで無い場合もあります)されている場合、受信トレイのメールが消える可能性があります。簡単な切分方法としてECS-IDのパスワードを変更後にしばらくしてWebメール(OWA)にログインして本事象が発生しないかをご確認ください。
また、削除されたメールは、Webメールの受信トレイの「削除済アイテム」を右クリックで表示される「削除済みアイテムの回復...」で回復できる可能性がありますのでご確認ください。

学生メールのOffice Web App (OWA) 上で添付されたPDFファイルを開くと次のエラーが発生します。現在、セキュリティ確保のための利用規制をしております。ご迷惑をお掛けしますが、一旦、ローカルへ保存して開いてください。
!エラーが発生したため、WebReady ドキュメント表示サービスは正常に機能しません。

http://mail.st.kyoto-u.ac.jp/
でログインできない場合は、次のURLで「学生アカウントなど設定変更」でもログインができないかをご確認ください。
https://ecs.iimc.kyoto-u.ac.jp/
ログインできない場合は、パスワードが間違っている可能性があります。パスワードの再設定は、学生証または職員証を持参の上、情報環境支援センター(学術情報メディアセンター南館1F)にて申請を行ってください。
それでもログインできない場合は問い合わせフォームよりご投稿ください。


ECS-ID のパスワードを変更すると、最長 1 時間ログインできないことがあります。パスワードの変更が反映されるのに最長 1 時間かかるためです。ログインできない場合は、しばらく時間を空けて再度ログインしてください。

IE から 学生用メール(KUMOI) にサインインすると白地に英語のエラーメッセージが表示されて利用できません.

次の2つの方法のいずれかで解決する場合があります。

1. Cookie の削除

    1. [ツール]、[閲覧の履歴の削除] の順にクリックします。
    2. [インターネット一時ファイル] の [ファイルの削除] をクリックします。
    3. [Cookie] の [Cookie の削除] をクリックします。
    4. 削除することを確認するメッセージが表示されたら、[はい] をクリックします。
    5. 新しいブラウザー ウィンドウを開いて、電子メールにサインインします。

2.Internet Explorer の設定のリセット

学生用メール(KUMOI) では、HTTP, HTTPS, MAILTO, FTP 等、学生用メール側で安全なプロトコルと指定されているプロトコル以外が指定された URL は、安全ではない URL として <UrlBlockedError.aspx> に置き換える仕様となっており、Web AppからはURLを確認することができません。

Outlook 等のメールクライアントで受信したメールにつきましては、置き換えられませんので、Outlook 等のメールクライアントをご利用いただいている環境があれば、そちらでご確認ください。

以下の手順で変更可能です。

  1. パスワード/内線の変更、学生用メール(KUMOI)の転送設定変更 」にある『設定変更へ進む』ボタンをクリック
  2. ECS-ID(a0*****)とパスワードでログイン
  3. 利用者メニューにある「メール転送設定」をクリックし転送先のメールアドレスを入力して変更
学内の研究室でご利用のKUINS-IIIネットワーク(有線LAN/無線LAN)は学外のサーバと直接接続できないため、ご利用のお部屋のネットワーク設定によっては、学外にあるサーバからのメール受信はできません。

学生用メール(KUMOI)は学外にサーバが設置されているため、上記した理由によりメールソフト(Thunderbird や Outlook)を利用した接続ができない場合があります。

 

上記のような理由で接続ができない場合、研究室のネットワークの設定を変更することで利用できるようになる場合があります。ご利用の研究室のネットワーク管理者にご相談ください

現象:Google Chrome から KUMOI を利用した際、[ファイルを選択] ボタンをクリックしても反応がない.

Web ブラウザ プラグインSilverlight が、Google Chrome 上で有効化されていないため、発生している可能性があります.

Silverlight を Google Chrome 上で有効化する方法につきましては、下記手順をご確認ください。

1.  Google Chrome を起動し、画面右上にあるメニュー一覧を展開し、[設定] を開きます。
2.  設定画面の下段にある [詳細設定を表示] をクリックし、表示される [プライバシー] 欄の [コンテンツの設定] ボタンをクリックします。
3.  コンテンツの設定画面内、[プラグイン] 項目で、「自動的に実行する (推奨)」 がチェックされて入いることを確認します。
4.  次に [プラグイン] 項目内、[プラグインを個別に無効にする] をクリックします。
5.  Google Chrome で利用可能なプラグインの一覧が表示されるので、"Silverlight" が有効になっているか確認します。有効になっていない場合は [有効にする] をクリックします。

※ プラグイン一覧に "Silverlight" が存在しない場合は、下記のサイトよりダウンロードを行います。


Title: Get Silverlight
URL: http://www.microsoft.com/getsilverlight/get-started/install/default.aspx

6.  Google Chrome の設定変更後、ブラウザを再起動し、KUMOIにアクセスする.

新規メールの差出人フィールドが自分のメールアドレスではない場合に表示されます。一度差出人フィールドをすべて削除し、左側の「差出人」ボタンをクリックして自分のメールアドレスを選択してください。

毎回同じ症状が発生する場合は、ブラウザのアドオンによる影響の可能性があります。お手数ですが問題になっているブラウザのアドオンを探して機能を無効にしてください。

例)InternetExplorer11(IE11)の場合

  1. 上部メニューの[ツール]→[アドオンの管理] または歯車アイコンをクリックして[アドオンの管理]を選択します。
  2. インストールされているアドオンが表示されますので、有効になっているアドオンを一つずつ選択して[無効]ボタンをクリックしてください。(無効にするにはブラウザの再起動が必要のものもあります)
  3. 再度新規メールを作成し、メールが正常に送信できるか確かめてください。
  4. 以上を繰り返し、メール送信に影響を与えているアドオンを探してアドオンを無効にしてください。

お使いのブラウザを最新バージョンに更新するか、ほかのWebブラウザを使うことで解消されることがあります。KUMOIはマイクロソフト社が運営するOffice365 for Educationを活用して運用しておりますので、動作環境はOffice365の動作環境に依存します。

Office365推奨ブラウザ

  • Internet Explorer ... 最新および一世代前のバージョン
  • Firefox、Chrome、Safari ... 最新バージョン

ブラウザを最新に更新しても解消しない場合はアドオンや拡張機能をオフにすることで解消することがあります。下記方法でアドオンを無効にし、影響のあるアドオンがないか確認してください。※下記方法はInternet Explorer 11の場合

  1. メニューから[ツール]→[アドオンの管理]を実行します。 ※メニューが表示されていない場合は[Alt]キーをクリックしてください
  2. Internet Explorerアドオンの表示と管理画面で、アドオンの種類に[ツールバーと拡張機能]、表示で[現在読み込まれているアドオン]を選択します。すると右側に現在読み込まれているアドオンが表示されます。
  3. 無効にしたいアドオンを選択して[無効]ボタンをクリックします。※再起動が必要なものもあります

教職員メール(KUMail)は 2019年2月18日 をもって、GMail に移行しました。 本FAQは旧教職員メール KUMail (MailSuite) への移行方法について記載されております.

参考:学生用メールに保存されているメールをGmailやHotmailに取り込みたい (https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/mail/kumoi_Use/q44_gmailhotmail.html)

就職などで学生の身分から京都大学の教職員になる場合、KUMailの POP3 機能を利用すると、学生用メールのデータを、KUMail に取り込めます.取り込めるのは、受信トレイにあるメールのみです.

詳しくはkumoi2kumail.pdf をご覧ください

現在、本機能は利用できないとの報告があり調査中です。

ECS-IDをアクティベート直後に学生用メールにアクセスしようとした場合
X-OWA-Error: Microsoft.Exchange.Data.Storage.UserHasNoMailboxException 等のメッセージが表示され、メールが利用できません

学生用メール(KUMOI)はECS-IDをアクティベートした翌朝から利用できるようになります。 翌日の午後以降にお試しください。アクティベート翌々日以降もアクセスできない場合は問い合わせフォームよりご連絡ください。

学生用メールを MacOS 10のメールアプリ から利用できなくなりました。

    Mac OSX の標準メールアプリから接続した際に、exchange, imap, pop での接続ができないなどの不具合が度々報告されております。
    接続できない場合は、Webからご利用いただくか、Thunderbird などのメールツールをご利用ください。

2014年8月上旬より、以下の問題が発生しているようです。

  • MacOS 10 のメールアプリからKUMOIに接続できない
  • MacOS 10 のメールアプリを利用して KUMOI に IMAPで接続していたが、接続できなくなった

メールアプリのバージョン6 および 他のメールソフト(Thunderbird など)ではIMAPによる接続が可能です。

また、メールアプリ バージョン7 においても 接続の際の設定に IMAP ではなく、Exchange を利用すると解決する場合があります。

メールアプリ o365_mac_mail.pdf Mac OS X のメールアプリでの学生メールKUMOI に接続するには

 

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