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利用全般に関するよくある質問

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利用全般に関するよくある質問

京都大学では,情報環境機構が提供している研修支援サービスを利用した研修の他に,外部システムや独自システムによる研修等,様々な研修がe-Learningによって実施されており,受講方法はそれぞれ異なっています. 下記を参考にログイン方法等をご確認ください.

なお,ログインできない場合は,受講したい研修名やログイン先URL等を明記の上, 情報環境支援センター(support@iimc.kyoto-u.ac.jp)へメールでお問い合わせください.

【情報環境機構提供の研修支援サービス(サイバーラーニングスペース)を利用した研修】

ログインすれば、タグにご自身が受講できる研修が表示されています. 受講登録が必要な研修もありますので,表示されていない場合はお問い合わせください.

【教職員用(一部大学院生,学振特別研究員を含む)向けに提供されているコース】
安全保障輸出研修,臨床研究(iACT),動物実験教育訓練,ライフサイエンス研究関連法令基礎研修等

【新入生向け研修】
学生生活におけるリスクと遵守事項(心の健康,危険ドラッグ,急性アルコールとアルコール・ハラスメント,京大生と自転車,レポートの書き方)

URL https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/portal/
ログイン方法:SPS-ID又はECS-IDとそのパスワード

【外部システム・独自システムを利用した研修】

■情報セキュリティe-Learning

対象者 SPS-ID又はECS-ID保有者
URL http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/services/ismo/e-Learning/
ログイン方法 SPS-ID又はECS-IDとそのパスワード
毎年1回の受講が義務付けられています.

■研究費適正使用e-Learning研修

対象者 教職員・学振特別研究員等
URL http://kenkyu-tekisei-el.rp.kyoto-u.ac.jp/el/
ログイン方法 SPS-ID又はECS-IDとそのパスワード
SPS-IDの方は自動的に登録していますが,ECS-IDの方は前もって受講者として登録しておく必要があります.登録希望の方は所属の事務部の担当者にご連絡ください.

■研究公正研修

対象者 本学で研究活動を行う全ての研究者(大学院生を含む),本学において授業を行う教員(非常勤講師等),その他受講を希望する者
URL https://edu.citiprogram.jp/
ログイン方法 教職員:KUMailアドレスと初期パスワード
大学院生、学振特別研究員等:KUMOIアドレスと初期パスワード
学部生 共通ID

掲載日:2017/02/15

キャッシュとは,一度アクセスしたサイトのデータをブラウザで一時的に保管し,次回に同じページにアクセスした際の表示を速くする仕組みです.

ブラウザでキャッシュを保持している場合,サイトが更新されていても保持しているキャッシュが優先的に表示されるので,新しい内容が表示されません.
サイトの更新を行っても表示が変わらない場合は,以下の方法により,キャッシュの削除をしてみてください.

※ブラウザのバージョンによって,削除方法が異なる場合があります.以下に主なものを記載します.詳しい削除方法は,ご利用のブラウザの提供元でご確認ください.

●Windows 版 Internet Explorer(ver 9)
  • Internet Explorer右上にある歯車のアイコン(ツール)をクリックし,表示された選択肢から「インターネットオプション(O)」 を選択
  • 「インターネットオプション」ウィンドウが表示
  • 「全般」タブ の 「閲覧の履歴」の「削除(D)」ボタンをクリックします。
  • 「閲覧の履歴の削除」ウィンドウのチェックボックスの「お気に入りWebサイトデータを保存する」(一番上)のチェックを外し、その他のチェックボックスのすべてにチェックを入れて,一番下の「削除(D)」ボタンをクリックしてください.(ただし「パスワード(P)」をチェックすると,保存したパスワードも削除されますので,削除したくない場合は,チェックを外してください.)
  • 画面の下方に「Internet Explorerは、選択された閲覧の履歴の削除を完了しました。」というメッセージが表示されるまで、お待ちください。
  • 「インターネットオプション」ウィンドウを「OK」をクリックして閉じます.
  • いったんInternet Explorerを「終了」してから再度起動してください.

●Windows 版 Firefox(ver 34.x)
  • メニューバー「ツール(T)」の「オプション(O)」を選択
  • 「詳細」の「ネットワーク」タブにある「オフラインデータとユーザデータ」の「現在のWebページのディスクキャッシュ量は**bytesです。」の右横にある「今すぐ消去(C)」をクリック
  • オプションウィンドウの一番下にある「OK」ボタンをクリックしてオプションウィンドウを閉じる
  • いったんFirefoxを「終了」してから再度、起動してください.

●Windows7 版 Google Chrome
  • ブラウザのツールバーにある三本線のマークにある「Google Chromeの設定」をクリックし,設定(S)を選択
  • 表示された設定画面の一番下にある「詳細設定を表示...」をクリックし、広がった画面から「プライバシー」を見つけて,その中にある「閲覧履歴データの消去」をクリック
  • 別ウィンドウが起動しますので,ここで項目を選ぶとキャッシュクリアを行えます.(ただし「パスワード(P)」をチェックすると,保存したパスワードも削除されますので,ご注意ください.)
●Macintosh (OS X 10.10.1)版 safari(ver 8.0.2)にて確認
  • 「safari」メニューの「履歴とWebサイトデータを消去/キャッシュを空にする」を選択
  • 「消去すると履歴,Cookie,その他のWebサイトデータが削除されます」というウィンドウ表示が出ますので,「履歴を消去」をクリック
  • いったんSafariを「終了」してから再度、起動してください.

または

  • Safari で、「Safari」>「環境設定」を選択します。
  • 「プライバシー」アイコンをクリックして、「プライバシー」設定を表示します。
  • 「すべての Web サイトデータを削除」でキャッシュをクリア
  • いったんSafariを「終了」してから再度、起動してください。

※(右上の赤ボタンではなく上部メニューから【Safari】>【Safariを終了】を選んで終了)

●Macintosh (OS X 10.10.1)版 Firefox(ver 34.0.5)にて確認
  • 「Firefox」メニューの「環境設定」を選択
  • 「環境設定」ウィンドウが表示されるので,「詳細」をクリックし,「ネットワーク」タブを選択
  • 「オフラインデータ/現在のディスクキャッシュ量は**MBです。」の右横にある「今すぐ消去」をクリック ⇒消去が完了すると「ディスクキャッシュ量は0MB」と表示されます.
  • オプションウィンドウを閉じる
  • いったんFirefoxを「終了」してから再度,起動してください.

●Macintosh (OS X 10.7.2)版 Google Chrome(ver 39.0.2.71.95)にて確認
  • 「Chrome」メニューの「閲覧履歴を消去」を選択
  • 「閲覧履歴データを消去する」の中の「Cookieと他のサイトやプラグインのデータ」「キャッシュされた画像とファイル」「閲覧履歴を消去」の2つにチェックを入れ「履歴データを削除する」をクリック
  • いったんChromeを「終了」してから再度,起動してください.

●Macintosh 版 Internet Explorer(ver 5.x)
  • 「Explorer」メニューの「環境設定」を選択
  • 左の欄にある「Web ブラウザ」の「詳細設定」を選択し「キャッシュを空にする」ボタンをクリック
  • いったんIEを「終了」してから再度,起動してください.

以下のご利用のIDの区分により手続きしてください.

【ECS-ID(学生アカウント)のID,パスワードの場合】

新しいパスワード有効化キーを設定しますので,「パスワード・ID忘れ,有効化期限切れ対応申請書」に記入し,身分証を持って情報環境支援センター(学術情報メディアセンター南館1階)へお越しください.
「パスワード・ID忘れ,有効化期限切れ対応申請書」

【SPS-ID(教職員アカウント)のID,パスワードの場合】

ID・パスワード通知書を再発行しますので,情報環境支援センター(内線:16-5323)又は support * iimc.kyoto-u.ac.jp(*⇒アットマーク)までお問い合わせください.

Webページで

  • 文字化けする
  • 画像が表示されない
  • ログオンできない
  • 更新が反映されない

など、画面表示に関する不具合が発生した場合、ブラウザが古い一時ファイル(キャッシュ)を読み込んで表示している可能性があります。

以下の手順でブラウザの一時ファイル(キャッシュ)を削除してください。

【ブラウザの一時ファイル(キャッシュ)を削除する方法】
■Internet Explorer 8 の場合
  • Internet Explorer を起動ツールバーの「ツール」→「インターネットオプション」を選択します。
  • 全般タブを選択し、「閲覧の履歴」の「削除」ボタンをクリックしてください。
  • 「インターネット一時ファイル」にチェックし、「削除」をクリックしてください。
  • 削除が完了したら「OK」ボタンをクリックして閉じた後、ブラウザを再起動してください。
■Internet Explorer 7 の場合
  • Internet Explorer を起動し、ツールバーの「ツール」→「インターネットオプション」を選択します。
  • 全般タブを選択し、「閲覧の履歴」の「削除」ボタンをクリックしてください。
  • 「インターネット一時ファイル」の「ファイルの削除」→「はい」をクリックしてください。
  • 削除が完了したら「閉じる」→「OK」ボタンをクリックして閉じた後、ブラウザを再起動してください。
■Firefox10 の場合
  • Firefox を起動し、ツールバーの「ツール」→「最近の履歴を消去」を選択します。
  • すべての履歴を消去ウインドウの下部に「消去する項目」が表示されていない場合は、「\/」ボタンをクリックしてください。
  • 「キャッシュ」にチェックが入っていることを確認し、「今すぐ消去」をクリックしてください。
  • 削除が完了したら、ブラウザを再起動してください。
■Safari 2.x の場合
  • Safariを起動し、「Safari」メニューから「キャッシュを空にする」を選択します。
  • 「空にする」ボタンをクリックしてください。
  • 削除が完了したら、ブラウザを再起動してください。
 

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