よくある質問

利用全般に関するよくある質問

コンテンツ

  1. ホーム
  2. よくある質問
  3. 利用全般に関するよくある質問
  4. 利用全般に関するよくある質問

利用全般に関するよくある質問

更新日:2019/11/13

【Contents】
Windows 10

Internet Explorer
  • 「インターネット オプション」で「コンテンツ」タブの「オートコンプリート」にある「設定」ボタンをクリック。
  • 「パスワードの管理」ボタンをクリックすると各サイトで記憶した情報が表示されるので、▼ボタンをクリックして「削除」をクリックする。
Windows Firefox
  • 「ツール」→「オプション」→「プライバシとセキュリティ」→「ログインとパスワード」→「保存されているログイン情報」
  • 左側のサーバ名とログイン情報を確認し、クリック。
  • 表示された「ユーザ名」と「パスワード」を確認し、右上の「削除」をクリックする。

更新日:2018/08/27

AdobeReaderをインストールしてください.

Windows10の初期設定はAdobeReaderがインストールされていない場合があるようです.

もしインストールされている場合は, 以下の方法でIEの設定を変更して再度お試しください.

InternetExploreのツール >アドオンの管理 >表示を「全てのアドオンを選択」

⇒ 名前欄の「AdobePDF Reader」を無効に設定する.

更新日:2018/08/23

情報環境機構が提供している研修支援サービスの他に
外部システムや独自システムによる様々なe-Learningによって研修を実施しています.
受講方法はそれぞれ異なっています.
下記を参考にログイン方法等をご確認ください.

【情報環境機構提供の研修支援サービス(サイバーラーニングスペース)を利用した研修】

ログイン後,ご自身が受講できる研修がタグに表示されます.
事前に受講登録が必要な研修もあります.
表示されていない場合はお問い合わせください.

  • 教職員用(一部大学院生,学振特別研究員を含む)向けに提供されているコース
  • 安全保障輸出研修,臨床研究(iACT),動物実験教育訓練,ライフサイエンス研究関連法令基礎研修等,情報セキュリティe-Learning
  • 学生向けに提供されている研修
  • 安全保障輸出研修,動物実験教育訓練,情報セキュリティe-Learning
  • 新入生向け研修
  • 学生生活におけるリスクと遵守事項(心の健康,危険ドラッグ,急性アルコールとアルコール・ハラスメント,京大生と自転車,レポートの書き方),情報セキュリティe-Learning

https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/portal/

【ログイン方法】
ECS-ID or SPS-ID & パスワード

【IDをお持ちでない方】
リセットパスワード画面でご自身の電子メールアドレスを入力して取得してください.

【外部システム・独自システムを利用した研修】

  • 研究費適正使用e-Learning研修

【対象者】
教職員・学振特別研究員等
【ログイン方法】
ECS-ID or SPS-ID & パスワード
SPS-IDの方は自動的に登録しています.
ECS-IDの方は前もって受講者として登録しておく必要があります.
登録希望の方は所属の事務部の担当者にご連絡ください.

  • 研究公正研修

【対象者】
本学で研究活動を行う全ての研究者(大学院生を含む)
本学において授業を行う教員(非常勤講師等),その他受講を希望する者
その他受講を希望する者
【ログイン方法】
教職員:KUMailアドレスと初期パスワード
大学院生、学振特別研究員等:KUMOIアドレスと初期パスワード
学部生:共通ID


【ログインできない場合】
受講したい研修名やログイン先URL等を明記の上,こちらからお問い合わせください.

更新日:2019/11/13

【Contents】


Internet Explorer

  • ツール ⇒ インターネットオプションをクリック
  • 全般タブ ⇒ 『閲覧の履歴』欄の削除ボタンをクリック
  • 『閲覧の履歴の削除』ウィンドウで以下の2つのみチェックして削除ボタンをクリック
    • インターネット一時ファイルおよびWebサイトのファイル
    • クッキーとWebサイトデータ
  • コンテンツタブをクリック
  • SSL状態のクリアボタンををクリック
  • OKボタンをクリックして『インターネットオプション』を閉じる
  • Internet Explorerを終了してから再度起動してください
Windows Firefox

  • 右上のメニュー ⇒ オプション
  • 左のメニューからプライバシーとセキュリティをクリック
  • Cookieとサイトデータにあるデータを消去ボタンをクリック
  • 以下の2つのみチェックして消去ボタンをクリック
    • Cookieとサイトデータ
    • ウェブコンテンツのキャッシュ
  • Firefoxを終了してから再度起動してください.
Windows Google Chrome

  • 右上のGoogle Chromeの設定 ⇒ 設定をクリック
  • 詳細設定 ⇒ プライバシーとセキュリティをクリック
  • 閲覧履歴データの消去をクリック
  • 『閲覧履歴データの削除』ウィンドウで基本設定 ⇒ 期間全期間に変更
  • 以下の2つのみチェックしてデータを削除ボタンをクリック
    • Cookieと他のサイトデータ
    • キャッシュされた画像とファイル
  • Google Chromeを終了してから再度起動してください.
Edge

  • 右上にある『・・・』マーク ⇒ 設定をクリック
  • プライバシーとセキュリティをクリック
  • 閲覧データのクリア』にあるクリアするデータのクリックをクリック
  • 以下の2つのみチェックしてクリアをクリック
    • Cookieと保存済みのWebサーとデータ
    • キャッシュされたデータとファイルク
  • Edgeを終了してから再度起動してください.
Safari

  • メニュー ⇒ 履歴 ⇒ 履歴を消去
  • 消去の対象はすべての履歴をクリック ⇒ 履歴を消去 をクリック
  • 上部メニューからSafari ⇒ Safariを終了をクリック
  • Safariを再度起動してください.
  • または
  • Safari ⇒ 環境設定をクリック
  • プライバシーをクリック
  • Webサイトデータを管理 ⇒ すべてを削除 ⇒ 今すぐ削除 ⇒ 完了をクリック
  • 上部メニューからSafari ⇒ Safariを終了をクリック
  • Safariを再度起動してください.
macOS FireFox

  • Firefox ⇒ 環境設定
  • プライバシーとセキュリティをクリック
  • Cookieとサイトデータにあるデータを消去ボタンをクリック
  • 以下の2つのみチェックして消去 ⇒ 今すぐ消去をクリック
    • Cookie とサイトデータ
    • ウェブコンテンツのキャッシュ
  • 上部メニューからFireFox ⇒ FireFoxを終了をクリック
  • FireFoxを再度起動してください.
macOS Google Chrome

  • Chrome ⇒ 閲覧履歴を消去をクリック
  • 閲覧履歴データの削除 ⇒ 基本設定 ⇒ 期間を全期間に変更
  • 以下の2つのみチェックしてデータの削除をクリック
    • Cookieと他のサイトデータ
    • キャッシュされた画像とファイル
  • 上部メニューからChrome ⇒ Chromeを終了をクリック
  • Chromeを再度起動してください.
キャッシュとは...
一度アクセスしたサイトのデータをブラウザで一時的に保管し,次回に同じページにアクセスした際の表示を速くする仕組みです。 ブラウザでキャッシュを保持している場合,サイトが更新されていても保持しているキャッシュが優先的に表示されるので,新しい内容が表示されません。 サイトの更新を行っても表示が変わらない場合は,以下の方法によりキャッシュの削除をしてください。
ブラウザのバージョンによって削除方法が異りますので,詳しい削除方法はご利用のブラウザの提供元でご確認ください。

更新日:2018/08/29

ご利用のID区分に応じた手続きをしてください.

【ECS-ID・パスワードの場合】学生アカウント
新しい有効化キーを設定します.
パスワード・ID忘れ,有効化期限切れ対応申請書に記入し,身分証を持って情報環境支援センター(学術情報メディアセンター南館1階)へお越しください.

【SPS-ID・パスワードの場合】教職員アカウント
有効化通知書を再発行します.こちらからお問い合わせください.

更新日:2018/08/29

Webページで

  • 文字化けする
  • 画像が表示されない
  • ログオンできない
  • 更新が反映されない

など,画面表示に関する不具合が発生した場合,ブラウザが古い一時ファイル(キャッシュ)を読み込んで表示している可能性があります.

ブラウザの一時ファイル(キャッシュ)を削除してください.

 

Copyright © Institute for Information Management and Communication, Kyoto University, all rights reserved.