コンテンツ

  1. ホーム
  2. よくある質問
  3. 教育研究活動DB
  4. 教育研究活動DB

教育研究活動DB よくある質問

学校教育法で義務付けられた教育研究活動状況の公表を行うとともに、自己の活動成果をアピールするツールであり、本学における教員評価においても重要な基礎データとなるものです。データの公開をすることで研究者の研究活動を可視化し、異分野交流や学際領域研究のさらなる発展が期待されます。従来の研究者総覧のデータを引き継ぎ、さらに項目を充実させています。また、「論文、Misc、講演・口頭発表等、書籍等出版物、特許」の5項目をJSTのresearchmapと連携しています。

教育研究活動データベース問い合わせ先
情報環境機構 研究支援部門
kyouindb-qa*iimc.kyoto-u.ac.jp (*を@に置き換えて下さい)

教育研究活動データベースは随時更新することが可能ですが、毎年5月1日を基準日として、全学的な更新期間を設定しています。その際、部局事務が更新する項目(部局運営(役職等)、全学運営(役職等)等)も併せて更新されます。

教育研究活動データベースの登録義務者は、常勤の<教授、准教授、講師、助教(特定教員を含み、教員評価時は助手を含む)>としております。また上記の常勤以外ですでに登録された教職員も行うことができます。また、その他の教職員も登録は可能です。ただし、この場合であらたに登録される者は所属長の了解を得、登録依頼の申請書の提出が必要です。申請書のフォーマットは、 文書共有「(様式)非義務者アカウント登録依頼書」にありますので、ダウンロード後に記入いただき、 「教育研究活動データベース問い合わせ先<kyouindb-qa*iimc.kyoto-u.ac.jp (*を@に置き換えて下さい)>」までメールにて申請ください。

更新は不可能となり、公開も停止となります。ご在職中に、必要なデータの書出し・保存をお願いします。
ただし、教育研究活動DBが利用できなくなっても、論文等のresearchmapに記録された情報は、researchmapに直接ログインすることにより、引き続き利用することができます。
(researchmapのログインIDとパスワードが不明の場合は、https://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/activity_db/cat3/の『researchmapに直接ログインする際のログインIDとパスワードがわかりません。』をご参照ください。)

researchmap ( http://researchmap.jp/ ) はJSTが運営しているポータルサイトです。本学は教育研究活動DBの充実のため、reserachmapへシームレスに連携する機能改善を行いました。

研究カテゴリの「論文」「Misc」「講演・口頭発表等」「書籍等出版物」「特許」になります。

採用月の下旬頃にアカウントを作成します。researchmapとの連携が必要となりますので、当方より連絡があるまでお待ちください。

所属部署・職名については1か月に1回人事データを取り込み、反映される仕組みとなっており、毎月下旬頃には反映される予定です。

 

Copyright © Institute for Information Management and Communication, Kyoto University, all rights reserved.