コンテンツ

  1. ホーム
  2. よくある質問
  3. 教育研究活動DB
  4. 編集画面について

編集画面について よくある質問

ログイン(要SPS-ID)して、情報を入力・編集する画面です。手動での入力の他、外部ファイル(Excel・CSV形式)の読み込み/書き出しを用いての入力ができます。

ご使用のブラウザがInternet Explorerの場合、互換表示設定の関係で起こります。
以下の方法をお試しください。

  1. Internet Explorerを開き、右上のツール(歯車のマーク)をクリック
  2. 「互換表示設定」をクリック
  3. 「イントラネットサイトを互換表示で表示する」にチェックがあれば外し、「閉じる」をクリック
  4. 教育研究活動DBへログインし、編集対象者の選択ボタンをクリック

*(参考)教職員グループウェアの利用についても、この設定を推奨しています。
http://www.iimc.kyoto-u.ac.jp/ja/faq/portal/groupware/post_246.html#Jump2 (学内専用)

教職員アカウントです。 紛失やパスワード忘れの場合は、こちらを参照ください。

researchmapの仕様によるものです。researchmapの画面上で、英語論文を追加すると、日本語タイトルにも自動的に英語と同じタイトルが追加され、英語画面だけでなく、日本語画面にも追加されますが、1件ずつ削除することは可能です。なお、京都大学教育研究活動DB側では、日本語論文と英語論文をマージして表示させる仕様になっております。

researchmap側でメンテナンス作業が実行されているため、編集はできません。後日お試しください。こちらで把握しているメンテンス予定は、教育研究活動DBの画面上で告知いたします。

researchmapのページURLの末尾に設定されているリンク識別子をご自身で変更されたため教育研究活動DBとの連携が外れています。kyouindb-qa@iimc.kyoto-u.ac.jpまでお問い合わせ下さい。その際、ご自身のresearchmapページURLをお知らせください

京都大学側で科研費番号が把握できていない、researchmapで編集不可の権限設定がされている等の理由により、researchmap連携項目(論文、Misc、講演・口頭発表等、書籍等出版物、特許)の編集・公開が出来ません。kyouindb-qa@iimc.kyoto-u.ac.jpまでお問い合わせ下さい。

researchmapの仕様により、「同じ」とみなされた業績は追加せず、既に登録されている「同じ」業績の足りない情報を補完しています。詳しくはhttps://researchmap.jp/public/about/update/dataseibi/ をご参照ください。

教育研究活動DBにログイン後、該当項目の「データ編集」をクリックし、その画面を閉じます。最後に「公開情報を更新する」をクリックすると、閲覧画面に反映されます。

主に査読無しの業績のことです。詳しくは https://researchmap.jp/public/FAQ-1/ の『「論文」「Misc」「書籍等出版物」など、どの業績に登録したらよいか迷うことがあります。』をご参照ください。

ネットワークの設定等の変更が必要な場合がありますので、下記問い合わせ先にご連絡ください。
情報環境機構 研究支援部門
kyouindb-qa*iimc.kyoto-u.ac.jp (*を@に置き換えて下さい)

代理入力機能があります。 代理入力者を指定してください。(代理入力者は、SPS-IDを保有している必要があります)

ログアウトはありません。 ログアウトされる場合は、ブラウザをすべて終了してください。 (MacOSXの場合は、画面を消してもブラウザは終了しませんのでメニューから終了してください)

編集直後にリアルタイムで更新されています。直前の操作の取消は出来ませんのでご注意ください。編集作業に入られる前に、データをエクスポートして退避しておくことをお勧めします。

researchmapとの連携の有無で多少の操作は異なりますが、Excel・CSV形式での一括でのエクスポート、インポートが可能です。 各項目やヘルプよりインポート用のファイルをダウンロード、あるいは現在のデータをエクスポートし、編集後にインポートください。

人事情報、教務情報、などの情報はあらかじめ入力されています。 入力されている情報は、所属部局により異なりますが編集や修正は行えませんので、必要な場合は所属されている部局の総務掛にお問い合わせください。(教育研究活動データベースのサポートデスクでは、人事情報の修正ならびに内容への問い合わせへの対応はできません)

2014年度の重複確認作業で「要修正」にチェック頂いたデータについては、タイトルの先頭に【要修正】と表示されていますので、適宜修正をお願いします。

 

Copyright © Institute for Information Management and Communication, Kyoto University, all rights reserved.